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マツダ期間工は派遣会社から応募で45万円のお祝い金!オススメの会社は?

投稿日:2018年6月29日 更新日:

マツダ期間工の求人に応募するときは、マツダの公式サイトではなく「派遣会社の求人サイト」から応募するべき

派遣会社経由でマツダへ応募すると、45万円の入社お祝い金を受け取ることができ、スタッフから面接のアドバイスももらうことができます。これはとてもおトクなので、活用しない手はありません。

ここでは派遣会社を使うべき理由について解説したあと、マツダ期間工へ応募するのにオススメの派遣会社を紹介します。マツダ期間工へ応募しようと思っているなら、参考にしてほしいと思います。

>>マツダ期間工への入社で45万円!オススメの派遣会社は?

マツダ期間工は直接雇用より派遣会社から応募するべき!

マツダの期間工は、マツダの期間工募集ページから応募するより、「期間工の派遣会社」から応募するのがオススメ。その理由は大きく分けて、2つあります。

  • 「入社お祝い金」をもらえるため。
  • 「スタッフによるサポート」があるため。

 

この2つのメリットについて解説します。

「入社お祝い金」をもらえるため

期間工の派遣会社を通してマツダの面接を受けると、採用が決まったときに「入社お祝い金」をもらうことができます。

入社お祝い金の額は企業によって違いますが、マツダの場合、使う派遣会社を選べば「45万円」もの金額を支給してもらうことができます。

なぜ無料で使えるのに、入社が決まるだけで45万円ももらえるのか?

派遣会社はあなたを期間工として企業に紹介すると、その会社から紹介料という報酬をいただくことができます。その一部が、これから期間工を始める人にも支払われているのです。つまりきちんとした仕組みがあるので、「何かウラがあるのでは?」と心配しなくても大丈夫です(笑)

期間工を始めるときには、何かとお金が必要なもの。期間工は寮生活を始めることが多く、タオルやスリッパ、シャンプーなどの日用品、電気ケトルなどを揃える必要があります。

マツダは寮にテレビ・冷蔵庫・布団・ネット環境など、生活で最低限必要なものは用意されています。ただ、自分の中で「これは用意しておきたい」と考えるものもあると思います。入社祝い金は、こうした準備を整えるための資金として支給されます。

45万円という金額は、ほかの大手自動車メーカーの期間工と比べても相当に大きな額。マツダの期間工は狙い目といえるので、検討してみる価値はあります。

「スタッフによるサポート」があるため

期間工の派遣会社は求人を提供してくれるだけでなく、仕事探しのサポートや面接のアドバイスもしてくれます。

派遣会社のスタッフは「この点に気をつけて面接を受けると、採用されやすいですよ」のような指摘をしてくれます。自分ができていないところを改善して面接を受ければ、採用の確率がアップします。

また、そもそもマツダ以外の期間工も考えているなら、自分の希望に合う仕事をスタッフから提案してもらうこともできます。

  • 「地元で稼ぎたい」
  • 「なるべく高収入な仕事がいい」
  • 「体力がなくても働ける仕事がいい」

人によって、ベストな職場は違うはず。派遣会社のスタッフは工場の求人に詳しいため、あなたにピッタリの仕事を提案してくれます。

マツダ期間工に応募する場合、オススメの派遣会社2つ

マツダ期間工の求人に応募するなら、「アウトソーシング」か「日総工産」どちらかの派遣会社を利用すると良いです。どちらも入社祝い金が高く、おトクにマツダ期間工を始めることができます。

どちらを使うかで迷いやすいため、2社の違いを見ていきましょう。

一番オススメなのは、損をしにくい「アウトソーシング」

2つのうち、よりオススメなのは「アウトソーシング」という派遣会社。アウトソーシングは20年以上も期間工の人材サービスを展開していて、「期間工.jp」という求人サイトを運営しています。

アウトソーシングを利用する場合、期間工.jpに登録してマツダの求人に応募すると、45万円の入社お祝い金をもらうことができます。

45万円の内訳は、下のようになっています。

【アウトソーシングから】
「選考会参加費」として10万円(3週間以内)
「入社お祝い金」として20万円(入社後2週間ほどで支給)。

【マツダから】
入社お祝い金として15万円(初回給料日に支給)。

10万円+20万円+15万円=45万円です。

3つの金額のうち選考会参加費の10万円は、面接に合格してもしなくても支給してもらうことができます。これは大きいですね。ちなみにですが、イタズラや明らかに選考会参加費だけが目当ての場合は支給してもらえません。

残りの35万円はアウトソーシングとマツダそれぞれから支給されますが、支給日が別々になります。ただ、どちらも入社後1ヶ月以内には入金してもらえます。

アウトソーシングはほかの派遣会社より選考会参加費が大きく、もし面接に落ちた場合でも損しません。これが一番オススメな理由です。

また、スタッフとのメールや電話で、面接のアドバイスをもらうこともできます。心配な場合はサポートを活用して面接通過を狙いましょう。

>>アウトソーシングの「期間工.jp」公式サイト・詳細

「日総工産」は選考会参加費が低め

もうひとつ45万円のお祝い金をもらえるのが、「日総工産」という派遣会社。「工場求人ナビ」という求人サイトを運営していて、このサイトから日総工産への登録ができます。

日総工産も、アウトソーシングと同額のお祝い金をもらうことができておトク。この会社も40年以上に渡って工場系の人材サービスを展開していて、サポート体制がしっかりしています。

工場求人ナビからマツダの期間工へ応募すると上で紹介した期間工.jpと同じく、45万円の祝い金を受け取れます。内訳は次のようになっています。

【日総工産から】
「選考会参加費」として2万円。
「入社お祝い金」として28万円。

【マツダから】
入社お祝い金として15万円。

2万円+28万円+15万円=45万円ですね。

日総工産も良い会社ではありますが、選考会参加費が2万円なので、もしも面接に落ちてしまった場合はアウトソーシングより損です。

マツダ期間工の面接はそれほどハードルが高くないものの、場合によっては落ちることもあります。そのため管理人は同じ額をもらえるものの、基本的にはアウトソーシングをオススメします。

ただ、日総工産はスタッフのサポートが整っているので、どうしても仕事を始める上で気になることがある場合や、相談したいことがあるなら、日総工産を使うのも良いかもしれません。

>>日総工産「工場求人ナビ」の公式サイト・詳細

派遣会社を活用して、マツダ期間工へ応募しよう

マツダの期間工は稼ぎやすく、手取りで月収30万円ほどを得ることができます。ただ、派遣会社を利用するとこれに加えて45万円の入社お祝い金をもらえるため、さらに収入が増えます。もし「半年で100万円貯める!」という目標があるなら、約半分をお祝い金で貯められることになりますね。

「期間工.jp」から登録できる派遣会社アウトソーシングは、面接に参加するだけでも「選考会参加費」として10万円もらえて、合格すれば合計45万円のお祝い金がもらえます。派遣会社の中でも損をしにくく一番おトクなので、ぜひ活用してほしいと思います!

>>「期間工.jp」なら、マツダ期間工の入社祝い金45万円!

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